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【2026年版】プロボックス 全グレード価格・ボディサイズ・荷室スペック完全ガイド

alt="アウトドアカスタム仕様のプロボックスをメインにした16対9のアイキャッチ画像。湖畔キャンプ場を背景に、ルーフラック付きカーキカラーのプロボックスを配置し、『2026年版 プロボックス 全グレード価格・サイズ・荷室スペック完全ガイド』のタイトルを大きく表示。全グレード価格一覧・ボディサイズ・荷室寸法・エンジンスペック・2WDと4WDの選び方・グレード別装備比較など購入前に知りたい情報をまとめた内容を、40代男性向けのスタイリッシュなデザインで表現したサムネイル画像"

「プロボックスって実際どのサイズなの?」

「グレードによって何が違うの?」

「荷室はどのくらい積めるの?」

「価格差は何万円あるの?」

この記事では、燃費以外のプロボックスの基本スペックを全部まとめました。

ボクは初期型(50系)プロボックスに乗り続けているオーナーとして、購入前に全グレードを徹底的に調べた経験があります。

プロボライフ プロフィール

この記事は現行モデル(160系)を中心に解説しています

初期型(50系)のスペックと異なる箇所は、その都度「現行モデル(160系)」「初期型(50系)」と明記しています。

カタログを何ページもめくる手間なく、この1記事で購入に必要な情報がどこよりも詳しく整理しました。

▶︎ 燃費に関する詳しい情報は「プロボックスの燃費は悪い?全グレード比較・実燃費・年間コストを徹底解説」をご覧ください。


結論:サイズ・荷室はどのグレードでも共通。選び方のポイントは「価格」と「2WD・4WD」

プロボックスのグレード選びのポイントを解説した9対16のインフォグラフィック。ボディサイズと荷室は全グレード共通であることを強調し、選び方は『予算に合ったグレード選び』と『2WD・4WDの選択』の2点だけであることをシンプルなアイコン付きでまとめたスマホ向け比較画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り

現行モデル(160系)のボディサイズ・荷室の広さは、グレードに関わらずすべて共通です。

選び方のポイントはシンプルに2点だけです。

  • 予算に合ったグレードを選ぶ
  • 2WDと4WDのどちらが必要かを決める

この2点を決めると、最適なグレードが自然と絞り込まれます。


【ボディサイズ】現行モデル(160系)・全グレード共通スペック

プロボックスの荷室スペックを比較したインフォグラフィック。現行モデル160系の荷室長・荷室幅・荷室高・最大積載量・フルフラット操作方法を図解付きで解説し、初期型50系との荷室サイズやフルフラット操作の違いを比較表でまとめた画像。セミダブル布団が敷ける広さや車中泊適性についても紹介し、右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り
項目現行モデル(160系)初期型(50系)
全長4,245mm4,195mm
全幅1,690mm1,690〜1,695mm
(グレードによって異なる)
全高1,525mm1,525mm
(同じ)
ホイールベース2,550mm2,550mm
(同じ)
最小回転半径4.9〜5.2m4.7〜5.0m
乗車定員GX:2名 / F:5名GX系:2名 / F系:5名

現行モデル(160系)は初期型(50系)より全長が50mm長くなっています。

全幅・全高はほぼ同じです。

現行モデル(160系)の全長4,245mmは5ナンバーサイズに収まっています。

立体駐車場や狭い路地でも扱いやすいコンパクトさが特徴です。

最小回転半径4.9〜5.2mは、街乗りのUターンや駐車でもストレスを感じにくい数値です。


【荷室スペック】車中泊・アウトドアにも使えるサイズ感

プロボックスの荷室スペックを解説したインフォグラフィック。現行モデル160系の荷室長915mm・荷室幅1420mm・荷室高810mm・最大積載量400kgを図解付きで紹介し、初期型50系との荷室サイズ比較やフルフラット操作の違いを表で比較した画像。160系は50系より荷室がわずかに広く、どちらもセミダブル布団が敷ける車中泊向きサイズであることを解説。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り

現行モデル(160系)の荷室スペック

項目スペック
荷室長(5名乗車時)1,040mm
荷室長(2名乗車時・後席折り畳み時)1,810mm
荷室幅1,420mm
荷室高935mm
最大積載量400kg
フルフラット操作G:ワンアクション / F:2アクション

初期型(50系)の荷室スペックとの違い

項目現行モデル(160系)初期型(50系)
荷室長(後席折り畳み時)1,810mm※公式データなし(やや短い)
荷室幅1,420mm1,420mm(同じ)
荷室高935mm※公式データなし(やや低い)
最大積載量400kg400kg(同じ)
フルフラット操作(Fグレード)2アクション2アクション(同じ)
フルフラット操作(Gグレード)ワンアクションワンアクション(同じ)

現行モデル(160系)の荷室長は1,810mmと非常に広く、軽バンや一般的なミニバンよりも積載スペースに優れています。

荷室高935mmは、大型のキャンプ道具や背の高いダンボールもそのまま積みやすい高さです。


【室内寸法】後部座席の広さは?

プロボックスの室内寸法と後部座席の広さを解説したインフォグラフィック。現行モデル160系の室内長2285mm・室内幅1420mm・室内高1235mm・後席膝周りスペースを図解付きで紹介し、GXグレードとFグレードの後部座席快適性の違いを比較。GXはビニール地のシンプルシート、Fはヘッドレスト付きでクッション性が高い快適シートであることを解説し、後席利用があるならFグレード推奨とまとめたスマホ向け画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り

以下は現行モデル(160系)のスペックです。

項目スペック
室内長約2,285mm
室内幅約1,420mm
室内高約1,235mm
後席膝周りスペース(Fグレード)握りこぶし1個以上

後部座席の快適さはグレードによって大きく変わります。

GXグレードはビニール地のシンプルなシートです。

Fグレードはクッション性が高く、ヘッドレスト付きの快適なシートです。

後部座席に人を乗せる機会があるなら、Fグレード一択をおすすめします。

※初期型(50系)の室内寸法は現行モデル(160系)より若干小さいため、より快適な室内空間を求めるなら現行モデル(160系)が有利です。


【全グレード価格一覧】現行モデル(160系)2026年モデル

プロボックス現行モデル160系の2026年モデル価格一覧をまとめたインフォグラフィック。ガソリンG・FグレードとハイブリッドGX・GL・Fグレードの2WD・4WD別新車価格を比較表で掲載し、最安グレードと最上位グレードの価格差約34万円を解説。ハイブリッドは年間3.7万円の燃費節約で約9年で元が取れることや、初期型50系は中古市場のみで購入可能であることも紹介したスマホ向け画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り

2025年11月25日の一部改良後の税込価格です。

グレード駆動新車価格(税込)
ガソリン 1.5L G2WD1,918,400円
ガソリン 1.5L G4WD2,080,100円
ガソリン 1.5L F2WD1,986,600円
ガソリン 1.5L F4WD2,149,400円
ハイブリッド GX2WD2,038,300円
ハイブリッド GL2WD2,209,900円
ハイブリッド F2WD2,261,600円

※ガソリン下位グレードの正式名称は「G」です。「GX」はハイブリッドの下位グレード名です。混同しやすいため注意してください。

※初期型(50系)は新車での購入はできません。中古市場のみで入手可能です。

最も安いガソリンG(2WD)と最も高いハイブリッドF(2WD)の差は約34万円です。

ハイブリッドは燃費節約で長期的にコストを回収できます。

年間3.7万円の節約で計算すると、約9年で元が取れる計算です。

乗り出し価格の目安(現行モデル・160系)

新車の乗り出し価格(諸費用込み)は、本体価格に以下が加算されます。

諸費用の種類目安
自動車税(年額)14,300円(1.5L以下)
重量税(初回)約16,400円(ハイブリッドは免税)
自賠責保険約26,000円(25ヶ月分)
登録・手続き費用約5〜10万円(販売店による)
リサイクル料金約9,000円

諸費用の合計は一般的に20〜25万円程度が目安です。

ガソリンG(2WD)の乗り出し価格は約215〜220万円が目安になります。


【エンジン・パワースペック比較】現行モデル(160系)

プロボックス現行モデル160系のエンジン・パワースペック比較をまとめたシンプルなインフォグラフィック。ハイブリッドとガソリン1.5Lのエンジン型式・最高出力・最大トルク・燃料タンク容量・車両重量を比較し、ハイブリッドはモーターアシストで街乗りが快適、ガソリン1.5Lは109psでパワーに余裕があることをわかりやすく解説したスマホ向け画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り
項目ハイブリッドガソリン 1.5L
エンジン型式1NZ-FXE1NZ-FE
排気量1,496cc1,496cc
最高出力(エンジン)74ps109ps
最大トルク(エンジン)111N·m136N·m
モーター最高出力61ps
トランスミッションCVTCVT
燃料タンク容量42L50L
車両重量1,230〜1,250kg1,100〜1,220kg

※ハイブリッドは現行モデル(160系)のみに設定があります。初期型(50系)にハイブリッドはありません。

※初期型(50系)のガソリンエンジンは1.5L(109ps)と1.3L(95ps)の2種類でした。現行モデル(160系)は2025年11月改良で1.3Lを廃止。現在は1.5Lガソリンとハイブリッドの2本立てです。

ガソリン1.5Lは最高出力109psとパワーに余裕があります。

ハイブリッドはエンジン出力こそ低いですが、発進時にモーターがアシストするため街乗りでのもたつきを感じにくいです。


【2WD vs 4WD】どちらを選ぶべきか

プロボックスの2WDと4WDの選び方を比較したシンプルなインフォグラフィック。都市部メインなら2WDで十分であること、雪道・凍結路・未舗装路・積雪地域では4WDがおすすめであることを大きな文字とアイコンで解説。現行160系ハイブリッドには4WD設定がなく、雪道対策ならガソリン4WDを選ぶ必要がある点も強調したスマホ向け画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り

4WDを選ぶべきシーンは以下の通りです。

  • 雪道・凍結路を走る機会がある
  • 未舗装路やぬかるんだ道を走る機会がある
  • 北海道・東北・山間部など積雪地域に住んでいる

都市部での使用がメインなら2WDで十分です。

重要:現行モデル(160系)のハイブリッドには4WDの設定がありません。

雪道対策が必要な場合はガソリン4WDを選ぶことになります。

初期型(50系)もハイブリッドの設定自体がなく、4WDはガソリン車のみでした。


【グレード別・装備比較表】現行モデル(160系)2026年モデル

プロボックス現行モデル160系の2026年モデルにおけるグレード別装備比較をまとめたインフォグラフィック。ガソリンG・FとハイブリッドGX・GL・Fの装備差を、エアコン・後席シート・ヘッドレスト・シートヒーター・燃費・価格などで比較。トヨタセーフティセンス3.0が全車標準装備であることや、自家用利用なら燃費・快適装備・安全性のバランスが良いハイブリッドFがおすすめであることを大きな文字でわかりやすくまとめたスマホ向け画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り
装備ガソリン Gガソリン Fハイブリッド GXハイブリッド GLハイブリッド F
セーフティセンス3.0全車標準全車標準全車標準全車標準全車標準
エアコンマニュアルオートマニュアルオートオート
後部座席シートビニール地ふかふかビニール地ふかふかふかふか
ヘッドレスト(後席)なしありなしありあり
シートヒーターなしありなしありあり
デジタルメーター全車標準全車標準全車標準全車標準全車標準
アクセサリーコンセント100Vありありなしありあり
乗車定員2名5名2名5名5名
燃費(WLTC)17.2km/L17.2km/L22.6km/L22.6km/L22.6km/L
価格(2WD)192万円199万円204万円221万円226万円

※トヨタセーフティセンスは2016年の改良から旧バージョン(TSS-C)が全グレードに標準装備されていました。2025年11月25日の一部改良で最新の「TSS 3.0」にアップグレードされています。

自家用・プライベート利用ならハイブリッドFが最もコスパが高い選択です。

燃費・快適装備・安全性のすべてを高いレベルで備えています。

プロボックスについてよくある質問

プロボックスに関するよくある質問を一覧化したスマホ向けインフォグラフィック。ボディサイズ・荷室寸法・乗車人数・新車価格・乗り出し価格・グレードFとGの違い・エンジンスペック・車両重量・4WD設定・ハイブリッドに4WDがない理由・車中泊対応など11項目を大きな文字とアイコンでわかりやすく整理したFAQ画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り

プロボックスのボディサイズはどのくらいですか?

現行モデル(160系)は全長4,245mm×全幅1,690mm×全高1,525mmです。

初期型(50系)は全長4,195mm×全幅1,690〜1,695mm×全高1,525mmで、現行モデルより全長が50mm短いです。

どちらも5ナンバーサイズに収まっており、立体駐車場や狭い路地でも扱いやすいコンパクトさが特徴です。

プロボックスの荷室の寸法・積載量を教えてください。

現行モデル(160系)の荷室長は2名乗車(後席折り畳み時)で1,810mm・荷室幅1,420mm・荷室高935mm・最大積載量400kgです。

5名乗車時(後席使用時)の荷室長は1,040mmです。

初期型(50系)の荷室幅は同じ1,420mmですが、荷室長・荷室高は公式データがなく現行モデルよりやや小さいとされています。最大積載量は同じ400kgです。

どちらのモデルでも後席をフルフラットにすると車中泊できる広さになります。

プロボックスは何人乗りですか?

現行モデル(160系)・初期型(50系)ともにグレードによって異なります。

GX(旧型ではDX・G系)グレードは2名乗車(運転席+助手席のみ)、Fグレードは最大5名乗車(後部座席あり)です。

家族や同乗者を乗せる機会がある場合は、後部座席付きのFグレードを選んでください。

プロボックスの新車価格はいくらですか?

現行モデル(160系)2026年モデルの税込価格は、ガソリンGX(2WD)1,918,400円〜ハイブリッドF(2WD)2,261,600円です。

初期型(50系)は2014年に製造終了しており、新車での購入はできません。中古市場での相場は年式・状態によって異なりますが、40〜100万円程度が目安です。

プロボックスの乗り出し価格はいくらですか?

現行モデル(160系)の乗り出し価格は本体価格に20〜25万円程度プラスするのが目安です。

最も安いガソリンGX(2WD)の本体価格1,918,400円に諸費用を加えると、約215〜220万円が乗り出し価格の目安になります。

プロボックスのグレードFとGXの違いは何ですか?

現行モデル(160系)のFグレードはオートエアコン・ふかふかシート(乗車定員5名)・ヘッドレスト・シートヒーター・アクセサリーコンセント100Vが装備されます。

GXグレードはマニュアルエアコン・ビニール地のシンプルなシート(乗車定員2名)です。

トヨタセーフティセンス3.0は2025年11月改良以降、全グレードに標準装備されています。

自家用ならFグレード一択をおすすめします。

プロボックスのエンジン排気量・スペックはどのくらいですか?

現行モデル(160系)のガソリン車は1,496cc(1.5L)・最高出力109ps・最大トルク136N·mです。

ハイブリッド車は同じ1.5LエンジンにモーターをプラスしたCVT仕様で、モーター最高出力は61psです。

ハイブリッドは現行モデル(160系)のみの設定で、初期型(50系)にはありません。

2025年11月改良で1.3Lエンジンは廃止され、現在は1.5Lガソリンとハイブリッドの2本立てです。

初期型(50系)は1.5Lガソリン(109ps)と1.3Lガソリン(95ps)の2種類でした。

プロボックスの車両重量はどのくらいですか?

現行モデル(160系)のガソリン車(2WD)は約1,100〜1,120kg、4WDは約1,200〜1,220kgです。

ハイブリッド車は約1,230〜1,250kgです。

初期型(50系)はガソリン2WDで約1,020〜1,060kgと、現行モデルよりやや軽い傾向があります。

プロボックスの4WDはどのグレードにありますか?価格は?

現行モデル(160系)の4WDはガソリン車のみの設定です。

ガソリンG(4WD)は2,080,100円、ガソリンF(4WD)は2,149,400円です。

ハイブリッドには4WDの設定がありません。これは現行モデル(160系)・初期型(50系)ともに同じです。

プロボックス ハイブリッドに4WDがないのはなぜですか?

トヨタのハイブリッドシステムと4WD機構の組み合わせが、プロボックスのような商用車サイズでは技術的・コスト的に難しいためです。

なお初期型(50系)にはそもそもハイブリッドの設定がなかったため、この問題は現行モデル(160系)特有の話です。

雪道対応が必要な場合はガソリン4WD+スタッドレスタイヤの組み合わせをおすすめします。

プロボックスで車中泊はできますか?ベッドキットはありますか?

現行モデル(160系)・初期型(50系)ともに車中泊できます。

後席をフルフラットにするとセミダブル布団が敷けるサイズになります。

市販のベッドキットも各社から販売されていますが、現行モデル(160系)の方が専用品の種類が豊富です。

GXグレードはワンアクションでフルフラットになり、Fグレードは2アクション必要です。これは両モデル共通の仕様です。


まとめ|グレード選びは「用途」と「予算」の2点で決まる

プロボックス現行モデル160系のグレード選びをまとめたインフォグラフィック。全長4245mm・荷室長1810mm・価格192万円〜226万円などの基本スペックを大きな文字で整理し、初期型50系との違いを比較表で解説。ハイブリッド設定・安全装備・デジタルメーター・新車購入可否などの差をわかりやすくまとめ、雪道を走るならガソリン4WD、都市部中心ならハイブリッドFがおすすめであることを視覚的に紹介したスマホ向け画像。右下にPROBOLIFE.comのウォーターマーク入り

現行モデル(160系)のまとめ

  • ボディサイズ:全長4,245mm・全幅1,690mm・全高1,525mm
  • 荷室長(2名乗車・フルフラット時):1,810mm・荷室高935mm。大型キャンプ道具も余裕で積める広さ
  • 価格:192万円(ガソリンG)〜226万円(ハイブリッドF)。全7グレード
  • 乗り出し価格は本体に20〜25万円プラスが目安
  • ハイブリッドに4WDの設定はない
  • 自家用・プライベート利用ならハイブリッドFがベストバランス

初期型(50系)との主な違いまとめ

項目現行モデル(160系)初期型(50系)
全長4,245mm4,195mm(50mm短い)
ホイールベース2,550mm2,550mm(同じ)
荷室長(フルフラット)1,810mm公式データなし(やや短い)
ハイブリッドありなし
安全装備TSS 3.0(全車標準)TSS-C(2016年〜全車標準)
新車購入可能不可(中古のみ)
デジタルメーター全車標準なし

「どのグレードにするか迷っている」という人は、まず「雪道を走る機会があるかどうか」を確認してください。

ある場合はガソリン4WD、ない場合はハイブリッドFが最もおすすめです。

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